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【育児】子どもが育つ魔法の言葉を読んで実践する3つのこと!褒めて伸ばす!

 

 

はいさい、子育てブロガーのキンジョウです!

 

子どもが育つ魔法の言葉を読みました!

 

家には2歳半になる子供がいますが、ダメなことをしたり、保育園で変な言葉(バーカ)とかを覚えて、使ったら、ついつい叱ってしまします!

 

変な言葉を使ったら、当たり前ですが、キンジョウ家では、褒めて伸ばす教育方針なんです! 

 

子どもが育つ魔法の言葉を読んで、子育てで褒めて伸ばす上手な声かけ方を学ぶことができました!

 

今回は、子どもが育つ魔法の言葉を読んで実践する3つのことをご紹介したいと思います!

 

 

【育児本】子どもが育つ魔法の言葉って、ひと言で言うとどんな本?

 

子育てをするときに、子どもへ褒めて伸ばす声かけ方や、叱らない声かけ方が学べる本です!

 

子育てするとき、ついつい怒鳴ってしまったりすることが多くないでしょうか?僕の家では、褒めて伸ばす方針なので、子どもには、怒らないようにしているんです!

 

本の最初に書いてあるように「子は親の鏡」とあるように、子どもは親から学んでいくわけです! 

 

ぜひ、この本を読んで、育児に実践することをおすすめしますよ!

 

【育児本】『子どもが育つ魔法の言葉』から何を学んだか?

 学んだ3つのことを書きます!

 

①褒めれば明るい子に育つ!

②愛すれば、子どもは人を愛せる!

③叱れば、子どもは悪い子だと認識してしまう!

 

子どもを褒めることは、子どもが親に認められたと実感するわけなんですよ。

 

例えば、大人の場合でも、会社やスポーツで良いことをすることをイメージして下さい!

 

抽象的ですが、良いこととは、例えば、

 

「朝早くゴミ拾いをする」

「机ふいて綺麗にする」

 

などのことするとしましょう。

 

子育ての例で言うと、

 

家の子の例で言うと、褒めたときに、なんか照れ臭く笑ったり、嬉しそうにするわけなんです。

 

つまり、言葉で相手に褒めて伝えると嬉しいわけですよ!褒めて明るい子に育てる方がいいですよね。

 

褒めて伸ばすと叱らない育児=甘やかす育児とは違います!

 

叱ってする子育てよりも、褒めて伸ばす育児をする教育方法の一つです!

 

子どもが育つ魔法の言葉を読んで、実践する3つのこと!

①いいことをしたら、褒める!

キンジョウ家のママと一緒に決めた教育方針の一つです。

 

「子どもがいいことをしたら褒める」

 

例えば、トイレトレーニングにを今実践中なんですが、

 

しっこしたいから、トイレをしたいといって、トイレが成功するととにかく褒めます!失敗しても怒らないことを心がけています!

 

褒めて教えることで、早くトイレを覚えることができるのでいいんですよね。

 

子どもを褒めて伸ばしたいという方は、子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)

 読んで下さい!

 

②子どもにしっかりと、言葉で伝えること!

恥ずかしいですが、寝る前に、いつも「グッナイ、アイラービュー(おやすみ、愛しているよ)」と言って寝るように心がけています!

 

毎晩、声掛けしていると、2歳半になる子供でも「グッナイ(おやすみ)」と発してくれます!

 

③本を読んで、育児で実践することを、宣言する!

ぜひ、本を読んでこの本、よかったなーと終わらないでください!

 

言葉で発して、実践してみましょう!

 

 

さいごに

どうでしたか?本の最初に書いてあるように、子は親の鏡と書いてあるように、育児のことが書いているんです。

 

これから子どもが生まれるパパ、ママにぜひ読んでほしい本なんです!

 

育児本に書いていることがすべてでは、ないですが、 家庭にあった育児方針を決めるべきだと思います!

 

育児に迷った時やこれからの育児に参考にしてみてはいかがですか?