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知育ドリルでもオススメ!講談社の「げんき2017年3月号」をご紹介!

 

 

講談社の「げんき」を子どものために愛用しているウーマクー親子です。

 

突然ですが、子どもを五感を使って遊ばせていますか?

 

「五感を使ってどうやって遊ばせるのか」と子育てや育児で悩んだ経験はないですか?

僕自身も子供が生まれてまだ2歳ですが、子どもとどうやって接しようか、

子どもがどうやったら楽しく遊んでくれるかなぁ、、、と悩んだ経験がありました。

 

でも、知育ドリルやシールを貼って遊べるページ、さらには、価格を上回る豪華な付録がついている「げんき」に出会ってからは、子どもが一番楽しんでいます!特には、親御さん向けへも育児アドバイスとしてコラムが書かれているため参考にするようになりました。

 

というわけで、今回は、げんき2017年3月号をご紹介したいと思います。

 

それではいってみましょう!

 

 

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『げんき2017年3月号(講談社)』をご紹介!

1、2,3歳児の子ども雑誌「げんき」のです。

 

子ども向け雑誌って、付録がメインになりがちですが、実は、最近の子ども雑誌がすごいんです。

 

脳トレあそびドリル

〇雑誌にシールを貼って遊べる

〇各ページに工作が作れるページがある。

 

など子どもが頭を使うように作られています。

 

 

 

げんき2017年3月号(講談社)の付録がオススメ

『げんき2017年3月号』の付録は、子ども心をくすぐるものばかり。

2017年3月号の付録は、「ドーナツやさんごっこ」!

 

2017年3月号の付録は、「ドーナツやさんごっこ」
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自我がでてくる1歳、2歳、3歳児にとって嬉しいおままごとセットのような付録ではないでしょうか。僕のこどもも2歳になりますが、自我が発達してきておままごとせっとに興味を持つようになってくるんですよ。

 

例えば、スーパーの店員さんの真似をしてみたり、「はい、どうぞー」、「おいしい?」

など簡単なフレーズを遊びを通して言葉で表現してくれます。

 

遊びを通して言葉も行動も吸収してそれをアウトプット(感情をはきだして)するので子どもってすごいなーといつも感心するんですよ。

 

子どもの好きな要素が揃いまくっているので、これが面白くないっていう子はいないのではないかと思っています。

 

 

 

 

 げんきあそびドリルが充実している

 

げんきの2017年3月号は、ひな祭りをイメージして各ページで親と一緒に遊べるページがあります。

 

 ひな祭りのページです。季節感があっていいですよね。
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ハサミで切っておひなさまとおだいりさまを完成させるようになっていますね。

 

 

市川式で脳力ドリルとして開発されているのでオススメしますよ。

市川希先生が提唱する子どもの能力開発メソッドです。

 

知能を「憶える力」「考える力」と定義し、右脳と左脳の領域の問題にバランスよく取り組むことにより脳全体の開発、知能の向上を図ります。
1歳2歳3歳と子どもが成長していくために、げんきの毎号に載っています。

 

図形や記号などハサミで切って遊んだり、シールを貼って遊ぶこともできます。

こどもが結構楽しくシールを貼って遊んでいるので面白いですよ。

 

 

講談社の『げんき2017年3月号』まとめ

 

今いろいろな子供向け雑誌があると思います。

 

でも、月刊誌の値段以上にある付録、脳力開発ドリルなど子どもが遊べる要素がたくさんつまってます。また、親へ向けたコラムもあるので他の子ども向け雑誌とは違うかなーと思うんです。

 

子どもへのご褒美に、いかがでしょうか?

こどもが喜ばれますよ。

 

 

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